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707II/708II
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一部のスマートメディアにおいて、「フォーマットができない」、「正常な録音/再生ができない」といった症状が起こることが確認されております。正常動作が確認されているスマートメディアをお使いください。詳しくはこちらから。
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スマートメディアの金属面を柔らかい乾いた布で拭いてみてください。ほとんどの場合はこれで解決します。デジカメ等他の電子機器で使っていたスマートメディアを流用する場合は、フォーマットが異なりますので、707II/708II本体でフォーマットしてからお使いください。
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サンプラーの拡張メモリー、パッチのライブラリ保存等に使います。使用可能なスマートメディアの容量は16MBから128MBです。
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使用するスマートメディアの容量によって変わります。下記の表をご覧ください。
| 容量 | 録音可能時間 |
| 16MB | 約4分 |
| 32MB | 約8分 |
| 64MB | 約16分 |
| 128MB | 約32分 |
※最大で60サンプルまで保存可能です。
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| A: |
使うことはできません。707II/708IIのサンプラー機能でスマートメディアに録音したデータは独自の形式になっているため、コンピュータのアプリケーションソフトウェア等で使うことはできません。ただし、ライブラリとしてファイルをコンピュータに保存することは可能です。 PS-02やMRS-4を使えばスマートメディアに録音したデータを、WAV/AIFFフォーマットに変換できますのでご検討ください。
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WAV/AIFFデータを707II/708IIのサンプラーで使用することはできません。WAV/AIFFデータを使いたい場合は、ギター/ベースを録音するのと同様、インプットからオーディオ信号としてサンプリングしてください。
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リズム機能とサンプラー機能を同時に使用することはできません。いずれかの機能を選んでお使いください。
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できません。インプットセレクトでインプットかAUX INのいずれかを選んでお使いください。
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707IIのドライブモジュールはVAMSという、ズーム独自のモデリング方式を使っています。VAMSとは、デジタルとアナログの優れた部分を抽出し、組み合わせて音作りをするシステムですので、アナログの暖かさとデジタルのフレキシビリティーを持ち合わせています。
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はい、できます。パッチの呼び出し方をプリ・セレクト方式にすれば、確定操作を行うまで音色が切り替わらないようにすることができます。ライブ演奏の際に、メモリー内の離れた位置にあるパッチを呼び出すときに便利です。詳しくは、取扱説明書23ページの「パッチの呼び出し方を変える」の項をご参照ください。
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| A: |
当社製品に限らず歪み系サウンドは、入力信号を増幅して創り出されています。その際ギターのピックアップやシールドケーブルが拾うわずかなノイズも増幅されてしまいますので、歪み系エフェクトを使う場合はZNRを調節して無演奏時のノイズを抑えてください。
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| A: |
スマートメディアにライトプロテクト用のシールが貼られています。シールを剥がしてから、再度挿入してください。
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サンプラーモードでは多くのDSPリソースを消費するため、MODモジュールおよびREVモジュールのエフェクトを同時に使用することができません。MOD/REVモジュールは、一時的にオフになります。
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