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B9.1ut
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| A: |
各パッチの「パッチレベル」パラメーターを調節して、パッチを切り替えたときの音量差が少なくなるように設定してください。「パッチレベル」の設定方法については、取扱説明書16ページの「音色を調節する」の項をご参照ください。 |
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| A: |
はい、各パッチの「トータルバランス」パラメーターを使って、原音とエフェクト音のミックスバランスを調節できます。「トータルバランス」の設定方法については、取扱説明書16ページの「音色を調節する」の項をご参照ください。 |
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| A: |
エクスプレッションペダルのコントロール先として、ペダルワウが割り当てられているかどうかをご確認ください。詳しくは、取扱説明書31〜33ページの「エクスプレッションペダルにコントロール先を割り当てる」の項をご参照ください。 |
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| A: |
いいえ、できません。ボリューム・ペダルのインサート位置は、CABINETモジュールの直後に固定されています。 |
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| A: |
いいえ、シームレスディレイ機能はありません。パッチを切り替えるとディレイ音は途切れてしまいます。 |
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| A: |
一部のモジュールについては変更可能です。プリアンプ・セクションはWAH/EFX1モジュールの直後、またはDELAYモジュールの直後に挿入位置を変更できます。また、WAH/EFX1モジュールはプリアンプ・セクションの前か後ろに挿入位置を変更できます。詳しくは、取扱説明書62〜63ページの「プリアンプセクションやWAH/EFX1モジュールの挿入位置を変更する」の項をご参照ください。 |
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| A: |
パッチ固有のテンポを表しています。B9.1utでは、モジュレーション・レイトやディレイ・タイムなどをパッチ固有のテンポに同期させることが可能です。詳しくは、取扱説明書38〜39ページの「パッチのテンポを設定する」の項をご参照ください。 |
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| A: |
はい、利用できます。B9.1utとコンピュータをUSBケーブルで接続すると、WindowsまたはMacintosh標準のオーディオ・デバイスとして認識されます。Windows Media Playerや、Apple iTunesなどの音声を再生し、お気に入りの曲に合わせて演奏することも可能です。設定方法などの詳細は、各ソフトウェア付属のマニュアルをご参照ください。 |
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| A: |
B9.1utのUSBオーディオ・インターフェース機能を利用すると、パソコンからの音声はすべてB9.1utから出力されるようになります。スピーカーやヘッドフォンなどの再生システムは、B9.1utのアウトプットに接続してください。 |
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| A: |
いいえ。パソコンからUSB経由で電源供給を受けられる、USBバスパワーには対応していません。 |
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| A: |
はい、対応しています。Downloadページより、最新のWindows(64bit)用オーディオ・ドライバをインストールしてください。
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| A: |
いいえ、できません。パッチデータを外部機器に保存する場合は、“B9.1ut Editor Librarian”ソフトウェアを使って、コンピュータ上にバックアップを作成してください。また、B9.1ut同士であれば、MIDI経由でパッチデータを送受信することが可能になります。詳しくは、取扱説明書50〜51ページの「B9.1utのパッチデータをMIDI経由で送受信する」の項をご参照ください。 |
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| A: |
はい、できます。パッチの切り替え情報や、ペダル/スイッチ/キーの操作をMIDI経由で送受信することができます。B9.1utのMIDI設定については、取扱説明書42〜51ページの「MIDIを使った応用例」の項をご参照ください。接続先のMIDI設定については、その製品に付属の取扱説明書をご参照ください。 |
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| A: |
プログラムチェンジマップの設定は、受信時のみに有効です。B9.1ut本体でパッチを切り替えたときに送信されるプログラムナンバーは常に固定されているので、外部機器側でマッピング設定を行ってください。B9.1utの各パッチに割り当てられているプログラムチェンジ番号については、取扱説明書83ページをご参照ください。 |
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| A: |
はい、できます。B9.1utには、フットスイッチで主要なモジュールのON/OFF操作が行えるマニュアルモードが搭載されています。これにより、コンパクトエフェクターのような特定エフェクトのON/OFF切替が可能になります。詳しくは、取扱説明書14〜15ページの「モジュールのオン/オフを切り替える」の項をご参照ください。 |
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| A: |
B9.1utのリアパネルにあるLEVELノブを使って、B9.1utの出力レベルを上げてください。最大で、+6dBの出力レベルが得られます。
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| A: |
いいえ、ドラムマシン機能は搭載されていません。 |
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| A: |
はい、対応しています。B9.1utのエクスターナル・ループ端子には、入出力レベルの切替スイッチが装備されています。ラックタイプのエフェクターなど入力基準レベルが+4dBmのエフェクターを接続する場合は“+4dBm”、コンパクトエフェクターに接続する場合は"-10dBm"に設定してください。 |
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| A: |
可能です。B9.1utには、入力信号の増幅量を調節できるアクセラレータ回路が搭載されています。”TUBE”と"SOLID STATE"の2つのコントロールを使って、適切なレベルに調節してください。また、使用するベースのピックアップに合わせて信号レベルを最適化するピックアップセレクト機能も搭載しています。詳しくは、取扱説明書61ページの「ピックアップセレクト機能を使う」の項をご参照ください。 |
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| A: |
はい、可能です。B9.1utには、ラインレベルのバランス信号を出力するXLR端子を装備しています。PRE/POSTスイッチにより、A/Dコンバーターを通らないダイレクト音を出力させることも可能です。詳しくは、取扱説明書59〜60ページの「ダイレクトボックスとして使用する」の項をご参照ください。 |
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| A: |
アクセラレータ・セクションの2つのコントロールが下がっていませんか?[TUBE]および[SOLID STATE]コントロールを左に回しきった状態では、B9.1utへの入力信号がカットされます。取扱説明書16〜17ページの「アクセラレータを利用する」の項を参照して、アクセラレータの設定を適切なレベルに調節してください。 |
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| A: |
いいえ、USBケーブルは付属していません。市販のUSBケーブル(ABタイプ)をご用意ください。 |
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| A: |
接続した機器との間で、グランドループが発生している可能性があります。GROUNDスイッチを“LIFT”に設定してみてください。症状を改善できる場合があります。 |
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| A: |
『Cubase LE 4』の動作環境は以下の通りです。
<Windows>
● CPU: Pentium 4 / Athlon 1.4GHz以上
● メモリ: 512MB以上
● HDD: 1GB以上の空き容量
● OS: Windows XP Home/Professional Edition、Windows Vista
DVD-ROMドライブ
インターネット接続環境(ライセンス・アクティベーション用)
<Macintosh>
● CPU: Power Mac G4 1GHz以上 / Core Solo 1.5GHz以上
● メモリ: 512MB以上
● HDD: 1GB以上の空き容量
● OS: OS X 10.4以上
DVD-ROMドライブ
インターネット接続環境(ライセンス・アクティベーション用)
※無償バンドルソフト 『Cubase LE 4』についての詳細は、こちらをご参照ください。
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| A: |
『Cubase LE 4』につきましては、スタインバーグ社より供給されているOEMプロダクトのため、弊社サポートの対象外となります。 操作方法につきましては、PDFマニュアルや市販の参考書籍等をご参照くださいますようお願い致します。 |
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