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FIRE-18M & FIRE-36M
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マイクは周囲の雑音も拾います。周囲の雑音が無い状態でモニターしてください。
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音量が大きすぎると、スピーカー部分で出力音が歪んでしまい、マイクからの信号も耳障りになる場合があります。MASTERノブを適切な音量が得られる位置に設定してください。
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| A: |
「LEVEL」ノブを使ってパッチ固有の音量を設定し、保存してください。パッチを切り替えた時の音量を一定に保つことができます。「MASTER」ノブはすべてのパッチに共通の最終ボリュームを調節します。
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| A: |
マニュアルとプログラムのモード切替を足元で行うことができます。例えばマニュアルをバッキング用のクリーン、プログラムをリード用のオーバードライブに設定しておけば、2チャンネルアンプとしての使用も可能です。
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AUX INからの入力信号のみを調節することはできません。CDプレイヤー側のボリュームで調節してください。
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専用プリアンプによりMIC1からはダイナミックマイク風のサウンド、MIC2からはコンデンサマイク風のサウンドが得られます。サウンドキャラクターの異なる2つのマイク信号をミックスすることで、より本格的な音作りが可能になります。
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「POWER DAMP」スイッチがオンになっていませんか。「POWER DAMP」は、パワフルなドライブ感と高域のアタック感を損なわずに、適度な音量に抑える機能です。自宅での個人練習など、大きな音量を出しにくい場合にお使いください。
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