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GFX-8 Guitar Effects Processor
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「パッチレベル」パラメーターを設定すれば、パッチを切替えた時の音量を一定に保つことができます。GFX-8の場合は、EQモジュールにあるEQの「レベル」パラメーターも、パッチごとの音量設定に利用できます。
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GFX-8には、各エフェクトモジュールをフットペダルに割り当て、それぞれをON/OFF出来る機能が搭載されています。これをマニュアルモードと言います。あたかも、コンパクトエフェクターのON/OFFのように使うことが可能です。取扱説明書の「マニュアルモード」の説明をご参照ください。
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エクスプレッションペダルは、強く踏み込む操作によって、割当てられたエフェクトのON/OFFスイッチとしても動作します。前方に強く踏み込んでみてください。設定の変更には、取扱説明書の「エクスプレッションペダルの設定」を参照して下さい。
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サンプリングしたい音源の再生装置(CDプレーヤーなど)の操作、接続、およびその出力レベルを確認してください。また、接続ケーブルが「抵抗入り」の場合は音量が小さくなってしまいますので、「抵抗なし」タイプをご使用下さい。
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Windows版、Macintosh版の両方が用意されています。Windows版が対応するOSは、Windows95/98(Pentium166MHz以上推奨)、Macintosh版では、System7.5.3以上、またはMacOS8.0です。Macintoshについては、OMSが必須となります。
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エクスプレッションペダルを強く「かちっ」と音がするまで踏み込んでください。
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ご使用のサウンドカードを、プルダウンメニューの中から“MIDI INとOUTの両方”について選んでください
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使用可能ですが、付属CD-ROMに添付されたインストーラ(setup.exe)が起動しません。下記の方法でインストールしてください。
1)付属CD-ROMの内容をコンピュータに表示させてください。
2)一つのファイル “setup.exe” と、2つのフォルダ “english” “japanese” が表示されます。
3)”japanese” フォルダ全体を任意のフォルダにコピーして下さい。
4)コピーした、”japanese” フォルダの名前を ”GFX-8ED” に変更して下さい。
5)名前を変更したフォルダを開き、”GFX-8ED.exe” のショートカットをデスクトップに作成します。
6)作成されたショートカットをダブルクリックすると ”GFX-8ED” が起動します。
注:フォルダ名の変更、ショートカットの作成方法等は、Windowsのヘルプを参照してください。
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長期間にわたるご使用方法によっては、フットスイッチ及びそのガイドの組み合わせ部分が磨耗することにより、スイッチが外れてしまうことがあります。現在は、磨耗しない構造のフットスイッチとそのガイドが用意されておりますので、修理することによって半永久的に外れない構造にすることができます。 アフターサービスのお問い合わせは、こちらをご参照ください。
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| A: |
いいえ、できません。エクスプレッションペダルを踏み上げると、ボリューム・レベルはゼロになります。
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