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PFX-9003
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DRIVEモジュールがオンになっていて、MIC PRE、CABI以外のエフェクトタイプが選択されているパッチでは、内蔵マイクを利用できません。DRIVEモジュールをオフにするか、エフェクトタイプをMIC PREかCABIに設定してください。なお、内蔵マイクが利用可能なパッチでは、ディスプレイに「マイクアイコン」が表示されます。
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消灯時はマイク入力がオフ、点滅時はローゲイン、点灯時はハイゲインのマイク入力が可能になります。MICキーを押すことでステータスの切替が可能です。
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いいえ、プレイモードに戻るとサンプラー機能の録音内容は失われます。
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いいえ、サンプラー機能とリズム機能を同時に使用することはできません。
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サンプラーモードでは多くのDSPリソースを消費するため、MODモジュール、REVモジュールのエフェクトを同時に使用することができません。MOD/REVモジュールは、一時的にオフになります。
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センターキャンセル機能では、[AUX IN]端子に入力されたステレオ信号から中央に定位する楽器音をキャンセルしています。ボーカルやリードギターが中央に定位していない場合は、キャンセルさせることができません。
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出力の大きいギターを使用した場合、パッチの設定によっては不自然な歪みが生じる可能性があります。各エフェクトモジュールのレベルやGAINパラメータを調節してください。
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当社製品に限らずオーバードライブ、ディストーション、ファズなどの歪み系サウンドは、入力信号を増幅して創り出されています。その際ギターのピックアップやシールドケーブルが拾うわずかなノイズも増幅されてしまいますので、歪み系エフェクトを使う場合はZNRを調節して無演奏時のノイズを抑えてください。
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エフェクト・アルゴリズムがライン接続用に調整されているため、ギターアンプから出力しても適切な音色が得られません。ヘッドフォンまたは一般のオーディオ再生システムに接続してお使いください。
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ARRM機能が有効になっているパッチでは、ARRM機能で使うパッチ固有のテンポを表すためにTEMPOキーが常時点滅します。詳しくは、取扱説明書35〜39ページの「ARRM機能を利用する」の項をご参照ください。
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