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ZFX Plug-in
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| A: |
はい、使用できます。ただし、S2t/C5.1を接続したまま、他のオーディオ・インターフェースをお使いください。S2t/C5.1tが接続されていない状態では、コピープロテクト機能によりZFX Plug-inからのエフェクト出力が無効になります。
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| A: |
S2t/C5.1tをパソコンに接続すると、パソコンからの音声はすべてS2t/C5.1tから出力されるようになります。スピーカーやヘッドフォンなどの再生システムは、S2t/C5.1tのアウトプットに接続してください。 |
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| A: |
USBオーディオ・インターフェースの機能/性能に差異はありませんが、C5.1tはさらに、ZFX Plug-in専用コントローラーとしての機能を備えています。エクスプレッション・ペダルと5つのファンクション・スイッチが搭載され、ボリューム/ワウ/ピッチシフトなどのエフェクト・コントロールや、エフェクトのオン/オフ、パッチチェンジなどの各種操作をリアルタイムに行えます。
※S2tでは、別売のエクスプレッション・ペダル(FP02)/フットスイッチ(FS01)を接続することにより、上記の機能を利用できるようになります。 |
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| A: |
ZFX Plug-inの利用に必要なシステム環境は、下記の通りです。
●Windows® XP(SP2)/Windows® Vista
●Intel® Pentium® 4 1.4GHz/AMD Athlon™ 64以上
●512M BRAM(1GB以上推奨)
●1024x768以上のモニタ解像度
●USB1.1/2.0対応ポート
●対応プラグイン形式:VST®
*ZFX Plug-inは、スタンドアロン・アプリケーションを含んでいます。
*64bitオペレーティングシステムには対応しておりません。
*USBハブは使用しないでください。
*Intel® チップセットを推奨します。 |
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| A: |
はい、できます。ただし、同時に使用できるZFX Plug-inの数は、CPUのクロック数やメモリ容量などお使いのコンピュータ環境によって異なります。 |
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| A: |
エフェクト・アルゴリズムがライン接続用に調整されているため、ギターアンプから出力しても適切な音色が得られません。ヘッドフォンまたは一般のオーディオ再生システムに接続してお使いください。 |
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| A: |
はい、できます。エフェクターエリアに複数のアンプモジュールを配置することで、複数のアンプを使用した音作りが行えるようになります。ただし、同時に使用できるアンプの数は、お使いのコンピュータ環境によって異なります。 |
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| A: |
コンピュータが、ZFX Plug-inとDAWソフトの処理を同時に行っている為、ZFX Plug-inを単体で起動させたときに比べて動作が重くなります。 |
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| A: |
メールソフトやWEBブラウザ、アンチウィルス・ソフトなどの不要なアプリケーション・プログラムが起動している場合は、なるべく終了させてください。また、ZFX Plug-inのウィンドウ・サイズをコンパクトにすれば、グラフィックの描画処理を最小限に抑えることができます。特にDAWソフトで複数のZFX Plug-inを起動している場合は、エディット中のZFX Plug-inを除いて最小のウィンドウ・サイズにしておくことをお薦めします。
ZFX Plug-inのウィンドウ・サイズは、シグナルコントロールエリアにある[幅調整]ボタン/[高さ調整]ボタンをクリックすることで、変更できます。 |
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| A: |
各パッチのPATCH LEVELパラメータを設定すれば、パッチを切替えた時の音量を一定に保つことができます。シグナルコントロールエリアの[PATCH LEVEL]ノブで、適切なパラメータ値に設定してください。 |
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| A: |
USBホストコントローラの相性によって、上記のノイズが発生することがあります。この場合は、USBデバイス・アップデータを適用して、S2t/C5.1tのUSBデバイス・バージョンをLE版に変更してください。「LE版」では、USBオーディオ・インターフェース部のビットレートを16bitに制限することで、データ転送時の負荷を軽減します。これにより、ほとんどのUSBホスト・コントローラでノイズが発生しないことが確認されています。
※最新バージョンのUSBデバイス・アップデータは、DOWNLOADページより配信されています。 |
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| A: |
オーディオ・ドライバのレイテンシー設定がお使いのコンピュータに適した値になっていない場合、断続的なノイズが発生することがあります。下記手順にしたがって、オーディオ・ドライバのレイテンシー設定を調節してください。
1. Windowsのスタートメニューからコントロールパネルを開きます。
2. “ZOOM S2t C5.1t Audio”アイコンをダブルクリックして、ドライバのコントロールパネルを開きます。
3. “ASIO Settings”ページの“Latency”スライダーを動かして、楽器を演奏したときにノイズが鳴らないように設定値を増やしてください。
4. 適切な設定値がみつかったら、“ZOOM S2t/C5.1t”ページの“Reset/Apply”ボタンをクリックして、レイテンシー設定の変更をオーディオ・ドライバに適用してください。
また、USBホストコントローラの相性によっても同様のノイズが発生することがあります。もし上記手順で問題が解決しない場合は、S2t/C5.1tのUSBデバイス・アップデータを適用してUSBデバイス・バージョンをLE版に変更してください。「LE版」では、USBオーディオ・インターフェース部のビットレートを16bitに制限することで、データ転送時の負荷を軽減します。これにより、ほとんどのUSBホスト・コントローラでノイズが発生しないことが確認されています。
※最新バージョンのUSBデバイス・アップデータは、DOWNLOADページより配信されています。 |
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| A: |
USBホストコントローラの相性によって、上記のノイズが発生することがあります。この場合は、USBデバイス・アップデータを適用して、S2t/C5.1tのUSBデバイス・バージョンをLE版に変更してください。「LE版」では、USBオーディオ・インターフェース部のビットレートを16bitに制限することで、データ転送時の負荷を軽減します。これにより、ほとんどのUSBホスト・コントローラでノイズが発生しないことが確認されています。
※最新バージョンのUSBデバイス・アップデータは、DOWNLOADページより配信されています。 |
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